【2泊3日$318~】人生観を変える大自然の絶景!世界遺産カナディアン・ロッキーの旅

  

カナダにいるならば、ぜひ訪れて欲しいのが世界遺産カナディアン・ロッキー

LTスタッフもその壮大な大自然の様々な風景を目の当たりにして、
「自分の存在は大きな地球のほんの一部でしかないんだ!」
という言葉では言い表わせない独特の感動を覚えた場所です。

↑カナダ観光局による、カナダ建国150周年記念ドラマ「MOSAIC-CANADA-」の第3話カナディアン・ロッキーのエピソード

今回はこのカナディアン・ロッキーの死ぬ前に見ておきたい絶景スポットや、遭遇できる(かもしれない)野生動物と、効率的にロッキーを楽しむために活用したいツアーを、
H.I.S.トロント支店さんの協力でご紹介します。

カナディアン・ロッキーとは

北米大陸西部を南北に貫くロッキー山脈は4500kmにも及び、このうちカナダ国内に延びる2200kmの連峰が、カナデイアン・ロッキーと呼ばれます。

ロッキー山脈の中で一番若い山でも6000万年前の白亜紀後期にできたもので、カナディアン・ロッキーは、自然の宝庫だけではなく化石の宝庫でもあり、それまで知られていなかった生物の化石が約10万個も見つかっています。

また100万年前の氷河期には、ロッキーの山々は氷河で激しく削られ、解けた氷河は多くの川や滝、湖となりました。カナディアンロッキーには、そうした1万年前に終わった氷河期からの氷河が未だ数多く残っており、氷河によって形成されたロッキーの宝石とも言われる美しい湖がたくさんあります。

バンフ、ヨーホー、ジャスパー、クートニーの4つの国立公園と3つの州立公園からなるカナディアン・ロッキー山脈自然公園群は、こうした3,000mを越える山々と沢山の湖、数多くの野生動物からなる大自然の集合体として、1984年に世界遺産に登録されました。

死ぬ前には見たい絶景ポイント

このカナディアン・ロッキーには数え切れないほどの絶景スポットがありますが、その中でここだけは見て欲しい!というLTスタッフのおすすめスポットをご紹介します。

レイク・ルイーズ (通年オープン)

ロッキーの宝石と呼ばれるレイク・ルイーズは、。氷河から解け出た水に含まれる岩粉により、光の加減で色が変化するエメラルドの氷河湖のひとつ。その湖の奥にそびえる壮大なビクトリア氷河との絶景で有名です。この湖の東岸には、シャトー・レイク・ルイーズと呼ばれる19世紀末から20世紀初頭にカナダ太平洋鉄道が建設したホテルがあります。

コロンビア大氷原(4月中旬よりオープン)


カナディアン・ロッキーでは、1万年以上前から残る大小様々な氷河が存在しています。このコロンビア大氷原は面積はおよそ325 km²氷の厚さは最大約350mもある巨大な氷河です。このコロンビア大氷原の一部で、特別な車で行き、実際に降り立つことができます。

真夏でもこの氷河の上はとても寒いので、コンパクトに持てる薄いダウンやウィンドブレーカーなど、防寒対策をしっかりとして行ってくださいね。
間近で氷河を見ると、吸い込まれそうな青々とした美しさを楽しめます。また氷河から溶け出し流れている「1万年前の水」はとても美味しく感じるので、ペットボトルなどに入れて飲んでみるのもおすすめです。

地球温暖化の影響で毎年後退していますが、神秘的なブルーに輝く氷河は感動する絶景の一つです。

モレーン湖(5月中旬オープン予定)

こちらも、レイク・ルイーズと並んでロッキーの宝石と呼ばれる有名な湖で、湖の後方にある「テンピークス」という10の頂が並ぶ山々の景色とともにカナダの紙幣の絵柄にもなったことがあります。
写真だけだとその迫力はなかなか伝えきれないのですが、背後の山々との巨大なコラボレーションは、文字通り息を飲むほどの絶景。
有名な絶景ポイントまでは足場が良くない場所を歩くのでスニーカーやトレッキングシューズなど歩き慣れた靴で行くのがおすすめです。ちなみに、このエリアはグリズリーがよく出るので、一人だけで入ることが禁止されています。

ペイト湖(6月中旬オープン予定)

座っている狐の形に見える縦長のペイト湖も上から見下ろす絶景ポイントが有名。この湖も氷河湖なので、時間帯や天候によって、湖の色がかなり変わります。
上のエメラルド色も、下のような深い青に。訪れた時はどんな色の姿を見せてくれるかも楽しみですね。

ボウ湖(通年オープン)

こちらも氷河により作られた湖で、天気のよい日は美しいエメラルド色になります。背景にはロッキーの壮大な山々があり、とにかくその大きさは圧巻。湖岸まで行くとわかりますが、透明度が高くその山々が湖面に映る姿も見ものです。湖周辺は広々としていてロッジがあったり、ちょっとした散策ができるので、この景色を眺めながら、コーヒーやランチをとると最高です。

タウカウ滝(6月下旬オープン予定)

現地先住民族の言葉で、「壮大、素晴しい」を意味するこの滝は、その名の通りカナダ最大級と言われる落差380mの大瀑布。
水しぶきがかかるほど近くまで行けるので、ぜひこの大迫力の滝の威力を間近で体感してみてくださいね。

マーブル渓谷(5月中旬オープン予定)

氷河から溶け出たターコイズブルーの水が激しく流れ、険しく切り立つ岩壁に囲まれたマーブル渓谷。ここには整備された散策ルートがあり、狭い谷間を歩きながらこの土地独特で神秘的な景観を見られます。足元を激しくながれる氷河の川や、侵食された岩肌山火事のたびに再生する植物たちの営みを間近にみることで、自然の大きさを改めて感じることができます。

カナディアン・ロッキーに生息する野生動物

カナディアン・ロッキーでの感動体験のひとつは、ここに生息する野生動物と出会う可能性が高いこと。LTスタッフも実際に以下に紹介するたくさんの野生動物を現地で出会う事ができました。

グリズリー

出会える度 ★☆☆☆☆

北米に生息するグリズリー(灰色熊)は、北海道のヒグマの仲間で、ここカナディアン・ロッキーにも多く生息します。最大になると体長2m50cm、体重が450kg以上になります。鹿などの草食獣や、鮭などの魚類、木の実などの植物や昆虫までなんでも食べる雑食性です。運がよければ、車でハイウェイなどを走行中に見かけるかもしれません。もともとは大人しい性格のクマですが、人に敵対心が出ると襲ってくる場合があるので、もしハイキングなどに行く際は、熊よけのベアベルを持っているといいそうですよ。

ブラックベア

出会える度 ★★☆☆☆

北米から南米まで広く生息するブラックベア(アメリカグマ)は、グリズリーより少し小さく最大でも体長は2m、体重400kgほど。雑食ですが、木の実などの植物性の食べ物を好む傾向があります。天敵のグリズリーを避けて、森に生息する場合が多く木登りが得意です。明け方などには街中にも出てくることがあるようです。
LTスタッフは、馬に乗って森の中を散策するツアーに参加した際に、ブラックベアに出会いました。 ツアーガイドさんが一緒だったので安心でしたが、個人で行く際は必ずクマ対策に関する現地での知識が必要になります。

マウンテンゴート

出会える度 ★★★☆☆

マウンテンゴート(シロイワヤギ)は、アメリカの一部と、このカナダのロッキー山脈地帯に生息する真っ白なカモシカの仲間。岩登りの名手で、天敵を避けるためロッキー山脈の険しい崖に数頭の群れで生活し、特殊なひづめで絶壁の岩場を身軽に動き回っています。冬は15cm以上の毛に覆われ、上の写真のようなモフモフの姿になります。
LTスタッフは、道路沿いの断崖にいるマウンテンゴートの群れに遭遇。「あんな絶壁にどうやって?!」と目を疑う場所にたくさん群れていて衝撃でした。

ビッグホーン

出会える度 ★★★★☆

大きいと体長170センチメートルになるビッグホーンは、10~50頭で群れを作って行動する野生の羊。低山帯から高山帯の岩場、草地の斜面に生息していて、人の多い湖そばや駐車場でも見かけ、土に含まれる塩分を舐めていたりします。その名の通り、大人のオスの大きな巻き角が特徴で、この角でオス同士は激しい闘いをします。もし角を突き合う戦いを見たら、巻き添えをくわないように遠くから見守りましょう。

エルク

出会える度 ★★★★★

大きいと体長が240cm、重さ500kgほどになるアメリカアカシカという大型の鹿で、先住民の言葉でワピチとも呼ばれます。ヨーロッパでは、下記で紹介するムースがエルクと呼ばれるのですが、北米ではこの大型の鹿のことを意味します。オスのもつ大きな角が特徴的で、バンフ、ジャスパーの街中でも見かけます。意外に凶暴なので脅かしたりしないように注意しましょう。

ムース

出会える度 ★★★☆☆

シカ属の中でも最大で馬くらいの大きさがあり、ヘラジカまたはオオジカとも呼ばれます。氷河期の時代から生存している種で、泳ぎが得意で夏場は水辺付近にも現れます。寒い地域に適していて木の葉や樹皮、水草、地衣類、コケなども食べます。オスの持つ大きな角はヘラのような形で大きくなると200cmを超えることも。

ミュールディア

出会える度 ★★★★★

オジロジカ属の鹿で、その名の通り尻尾の裏が黒いのが特徴です。車で走行中に見える低山帯の森や草原、バンフ、ジャスパーの街中でもよく見かけられます。体毛は灰褐色で、喉に白斑があり、オスは角を持っています。頭が小さくて目が大きいので、とってもかわいい顔をしています。

ピカ

出逢える度 ★★★★☆

体長が18~20cmほどのウサギの仲間。別名ナキウサギとも呼ばれ、高い鳴き声を出します。耳は丸くて、尻尾は見えるか見えないほどの短さでとても可愛らしい動物です。カナディアンロッキーの標高2000mを越える場所に生息しています。寒い環境を好み、暑さにはとても弱いため冬眠はしません。そのため体温が1~2℃上がるだけで死んでしまうこともあり、地球の気候変化の影響で、生息地の標高がどんどん上に上がっていることから、絶滅の危機も懸念されています。主に山の岩場などに生息しているので、そういった場所を散策している時に出会うかもしれません。

リス

出会える度 ★★★★☆

トロントでもリスはよく見かけますが、カナディアン・ロッキーで見かけるのが体のシマ模様が特徴のシマリス。カナディアン・ロッキーには主に4種類のシマリスが生息しており、バンフの街や湖畔や岩場などでよく見かけます。愛嬌があってかわいらしく人馴れしてるリスもいるのですが、一度人から餌をもらう事を覚えると野生では生き残れなくなるので、けして触ったり食べ物を与えないようにしてくださいね。

オオカミ

出逢える度 ☆☆☆☆☆

カナディアン・ロッキーには、オオカミも生息していますが、人間が生活する場所には近づきません。地元の人でさえなかなか出会う事はなく、もし見かけたらとてもラッキー。主に夜行性で、パックと呼ばれる集団で5~9頭くらいで行動し、小動物も捕食しますが、集団で大型の草食動物を狩ります。

コヨーテ

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出逢える度 ★★☆☆☆

上のオオカミに反して、わりと見かけてオオカミと間違えやすいのがコヨーテ。トロントでもまれに出没することがあります。見た目はオオカミととても似ていますがオオカミよりも小さく、顔はキツネのように面長で褐色の色をしています。基本的に集団ではなく、単独かペアで行動し、オオカミほど大型動物を狩ることはなく、ネズミやウサギ、プレーリードッグなどの小動物を主に食べています。他にも魚や木の実、人間の残した残飯なども食べ、オオカミよりも雑食傾向があります。
LTスタッフは、9月の雪の草原でミュールディアを全速力で追いかける1頭のコヨーテを、ハイウェイを走っている時に見かけました。最初はオオカミかな?と思いましたが、上記を考えるとコヨーテだったと思いますが、そこで繰り広げられる死闘を目の当たりにして、改めてカナディアン・ロッキーの自然の偉大さを感じました。

以上の動物の他にも、クーガー(別名ピューマ・マウンテンライオン)という大型のネコ科の肉食動物、ボブキャットなど中型ネコ科の山猫、ビーバー、ヤマアラシ、ジリス(上の写真)、キツネなどなど、たくさんの野生動物が住んでいます。
まるで天然のサファリパークのようなカナディアン・ロッキーですが、どんな動物に出会っても、近づいたり触ったりせず、距離を置いて見守りましょう。

※上記の「出会える度」はLTスタッフの独自調査、情報収集による評価です。環境の変化や状況によっても異なりますのであくまで参考程度に。

個人旅行よりパックツアーで行っておいた方がいい5つの理由

もちろん個人でもレンタカーなどを利用して訪れることができるカナディアン・ロッキーですが、LTスタッフがあえて、
「初めてのカナディアン・ロッキーはとりあえずパッケージツアーで行っとくべし!」
と声を大にしてオススメしたい理由があります。

理由1:個人よりもツアーの方が予約が取りやすい

ウィンタースポーツと雪山登山がやりたい!というのでない限り、カナディアン・ロッキーは5月〜9月がベストシーズン。このシーズンのカナディアン・ロッキーには、カナダだけでなく世界中からたくさんの人が訪れます。そうすると、「ホテルもレンタカーも予約がいっぱいで取れない!」という現象に。

そのなかでもパッケージツアーは、長年の実績から取扱うホテルも多く、また利便性の高いホテルが確保しやすく、通年で契約しているので、ホテル予約サイトのように混み具合で値段が大きく上下するということも少ないです。
しかも、個人で取ると街外れの不便な場所だったり質が悪かったりというケースもありますが、H.I.S.さんのホテルやツアー付きのパッケージであれば、現地ツアー集合場所などにもアクセス便利で、設備や安全、品質管理も事前にチェックされているので安心です。

理由2:とにかく広い!だから時間も費用も効率的に

カナディアン・ロッキーはとにかく巨大で広い!その大きさは総面積2万3401km²(スイスのアルプスが20個集まったほどの広さ)。上にご紹介したスポットだけでも移動距離も相当なものです。ツアーだと、土地勘のある現地のガイドさんの案内のもと、時間を上手に使って大型車で移動できます。特にカナダはガゾリン代が高くなっているので、レンタカーを借りるより賢く移動できます。
※2018年4月現在はガソリン代1リットル当たりおよそ1.45ドル

理由3:日本語案内で感動が10倍

現地では、カナディアン・ロッキーに精通する日本人のガイドさんが、各スポットを案内してくれます。地質学的なお話から、先住民や開拓民たちの物語、動物たちや自然環境のお話、現地ガイドさんだから知っているガイドブックなどには載っていない事や経験談など、日本語で分かりやすく説明してくれます。コロンビア大氷原の雪上バスなどは英語で案内があり氷河の話しを説明されるのですが、その内容も日本語で教えてくれます。こうした話しを日本語で聞くと、そのスポットの絶景の壮大さをしみじみと感じることができて、個人で行って見るよりも感動は10倍以上。LTスタッフも、ガイドさんが教えてくれるその土地の事を聞きながら見る絶景に、感動がひとしおでした。

理由4:ガイドさんの野生動物の知識が豊富

カナディアン・ロッキーの現地ガイドさんは、野生動物たちの生態や、どんな動物がどの辺りに出没するのかなど、本当によく知っています。
特に、ハイキングなどのアクティビティに参加する時は、現地ガイドさんが一緒にいると、野生動物に会った時にどう対応したらいいかも教えてくれるので安心です。
また、ハイウェイを走っている時に遭遇する上の写真のトンネルは、野生動物用が高速を渡るために作られたものですが、ここを通る時には、このトンネルの作りや、どんな動物が通るか、などもきっとお話してくれると思いますよ。そんな話しを聞いていると野生動物が数多く住むカナディアン・ロッキーにいることにワクワクしてきます。

理由5:よい写真が撮りやすい

ツアーに参加すると、時間を効率的につかって絶景スポットをまわれます。そういった時は、現地ガイドさんがいると、よい写真が撮れるスポット撮り方のコツなどを教えてくれることも。LTスタッフが参加した星空観察のツアーでは、上手な夜景や星空の撮り方を持っているカメラの機能範囲内でアドバイスをくれたり、同行者との一緒の写真を撮ってもらえたのでとても助かりました。

LTスタッフが参加したオプションツアー:
星空観賞と夜景ツアー(4~10月)【バンフ発着】

LifeTorontoスタッフも行った!
カナディアン・ロッキーを上手に楽しめる丸ごとプラン

こういった理由から、宿泊も空港送迎すべてコンパクトにまとまったパッケージはかなりおすすめです。H.I.S.さんでは色んな種類のカナディアン・ロッキーのプランがあるので、その中から便利でお得なものをご紹介します。

スーパーカナディアンロッキー2泊3日 
【2名1室 CA$708~】


時間があまりないけどメインの見どころをすべて抑えたいという人にオススメなパッケージ。通常、広大なカナディアン・ロッキーのメインの見どころを全て巡るには3泊は欲しいとこですが、ギュッと2泊3日でロッキー最大の見どころを全部周る終日2日間とも観光のパッケージです。弾丸でとりあえず見どころ全部連れてって〜!という方にオススメ。

お得にカナディアンロッキー2泊3日(4~10月)送迎&ホテル 
【2名1室 CA$318~】


送迎&ホテルのみのパッケージなので、いろんなオプショナルツアーから、自分で行きたいスポットやアクティビティを選んで組み合わせられます。

オプショナルツアーの例
・コロンビア大氷原&カナディアンロッキー1日観光
・ロッキー3大国立公園めぐり
・サイクリング+カヌー+ハイキング
・カナディアンロッキーのベストルートハイキング
・温泉&ディナー
→詳細とその他のオプショナルツアー

H.I.S.トロント支店へお問い合わせ


ここまで語ってきましたが、言葉や写真だけでは、なかなかこのダイナミックなカナディアン・ロッキーの壮大さは伝えきれません!
ぜひツアーを賢く利用して、現地でその感動を味わってきてくださいね。

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カナディアンロッキー概要
https://worldheritagesite.xyz/canadian-rocky/

https://www.his-j.com/tyo/special/canada/canadianrockies.html

カナディアンロッキー

絶景スポット
https://www.travelbook.co.jp/topic/2993?p=3
http://www.hankyu-travel.com/heritage/canada/rocky.php

野生動物

野生動物と出逢う


https://www.fellow-travel.co.jp/canadian/animal.html
https://www.instagram.com/banff_lakelouise/

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