【ワーホリ・ビジター】カナダの保険が1日 $1.66~!コスパが良い安心の補償内容とは

   
  

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この記事はこんな人向け↓
▶これからカナダでワーホリをする予定の皆さん
▶ビジタービザでカナダに滞在しようと思っている皆さん
▶今カナダにいて、滞在を延長しようと考えている皆さん
▶短期間のカナダ旅行を考えている皆さん
▶カナダで移民申請待ちの皆さん

 
カナダにいる間、いつどこで事故になるかなんて誰にも分からないですよね。
例えば、スキーや乗馬などスポーツをしていて事故が起きて怪我をした場合、治療費がどのくらいかかるか知っていますか?

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(平和ボケしているカピバラさん)

一般的に $ 10,000 を超えます。
日本円で約90万円くらいでしょうか?

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(めっちゃ高くて現実逃避を始めた猫さん)

ということで今回は、保険会社「ブリッジス・インターナショナル保険事務所さん(BIIS)」のビジター保険をご紹介します。

何を隠そう、ライフトロントスタッフの約半数が現在加入している

「お手頃価格なのに、傷害疾病の治療費にポイントを置いて補償に無駄がない」

という、なんともステキな保険です。

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ブリッジス(BIIS)さんの魅力

1. 世界中どこからでも申し込み可能!

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日本はもちろんカナダ国内、世界中どこからでも申し込みが可能です。 不測の状況によって起きる緊急時のケガ、病気にかかる費用などを補償してくれますよ。
 
 

2. 日本人が対応するので、万が一の時も安心!

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日本人スタッフが対応してくれるので、日本で保険に入る感覚そのままに、カナダの保険に加入できます。ケガや病気で、病院に行った後の保険金の請求手続きのなどのお手伝いもしてくれるので安心。
実際スタッフが加入したときも日本語メールのやりとりだけでしたよ。(※写真はイメージ)
 

3. 北米ならではの優れた価格と補償内容!

日本に比べ保険の自由化が進んでいる北米では、日本会社の海外保険と比べても、優れたプランと価格になっています。

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ビジター保険プランの特徴

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(お金が無くて草ばかり食べていた羊さんもこれなら安心して加入できます)

自分の予算に合わせて補償限度額を決められる!

$10,000, $25,000, $50,000, $100,000, $150,000 の5種類の中から選択できます。自己負担額はありません。自己負担額を$100にすると5%の割引があります。

1日単位で加入OK!最高1年間まで!

最高加入期間は365日間です。最低保険料は $20.00 になります。1日から加入できるので、短期でカナダを旅行する際にも便利ですよね!延長を含めて最長2年間加入が可能になっています。

出身国を除くカナダ国外での治療費も補償の対象!

保険加入期間の49%以下であればカナダ国外(日本などの出身国を除く)での治療費も補償の対象になります。

重要なものに絞ったコスパに強い補償内容!

日本発行の海外保険は通常、携行品や賠償責任、通訳費用などが含まれていますが、ブリッジスさんのビジター保険は、傷害疾病の治療費によりポイントを置いていて補償に無駄がないためコストパフォーマンスが良い保険として人気です。

※詳しくはこちらをご覧ください。

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補償内容について

▶緊急治療 – 加入補償限度額まで
急性で突発に発生した不測の緊急傷害・疾病の治療費(入院、外来)、救急車利用費、緊急を要するレントゲンなどの検査費用
▶処方箋薬:30日限度、$1000まで
▶付き添い看護師費用 : 最高$10,000

▶継続治療: $5,000 まで
初診時の治療をTIC保険会社に事前報告してある事が条件
▶その他専門医の緊急傷害医療行為
緊急傷害治療のための理学療法士(医師の指示があった場合)、カイロプラクターなど最高$500
▶不可欠な医療器具のレンタル料
車椅子、松葉杖などの必要な医療器具のレンタル料(TIC保険会社の事前承認が必要)
▶歯科治療
事故による顔面打撲が原因の歯科治療の場合、最高$4,000
新規の緊急歯痛緩和の治療の場合、最高$500

▶緊急帰国費用
最高$3,000 (被保険者ご本人の傷害、疾病によりTIC保険会社の帰国承認があった場合)
▶旅行同伴者の帰還費用: 片道エコノミー航空費
▶家族の渡航費用
 一人分の往復エコノミー航空券費など最高$3,000、さらに食費と宿泊代に最高$1,000 (事前承認が必要)
▶被保険者入院時の子供への付き添い費用
 1日最高$50、総額最高$500
▶宿泊費用などの補償
 被保険者または旅行同伴者が入院した場合、1日最高$1500 、最高総額$1,500あるいは最高10日間 (事前承認が必要)
▶遺体の本国送還
 最高$10,000、死亡場所での埋葬、火葬に最高$4,000
▶傷害死亡保障: 加入補償限度金額と同額 ($50,000 加入であれば傷害死亡保障も$50,000)

※詳しくはこちらをご覧ください。

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保険料の例

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保険料は医療費の最高補償限度額によって異なりますが、以下の2人の例を上げてどのくらい費用が必要なのか見てみましょう。

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なんと25歳以下の人で一日あたりの保険料 $1.66 を選択、そして180日滞在するなら $300.00 を切るんです。ワーキングホリデーはお金がかかるもの。保険にあまりお金をかけたくないという人でも、これなら加入できますよね!

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カナダで保険に未加入時の疾病および傷害治療費用

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(過去に組合のスポーツ大会で捻挫して以来、保険の大切さを実感している鳩さん。)

10年以上の実績があるブリッジスさんにお話しを伺ったところ、今までスポーツ事故でケガをした方のクレームをたくさん見てきたそうです。補償が多いことに越したことはありませんが、スポーツが好きな人の補償限度額は最低でも 「$50,000」をオススメしているそうですよ。以下、目安です。

▶一般医に相談:およそ $50 から $100
▶外来で病院の緊急室で治療:およそ $200 から $600
▶病院の大部屋に入院(一日):およそ $1,200 から $3,500
▶病院の集中治療室に入院(一日):およそ $2,000 から $5,000

※上記には病院での医師の診断料、検査費用(レントゲン、血液)、救急車費用(およそ $500)、外来の場合の薬料、処方箋料は含まれていないので、実際はさらに医療費がかかるかもしれません。

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まずはお見積もりを

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(無事ビジター保険を手に入れて安堵のためか堕落した猫さん)

保険発効日が24時間以上先の場合は 日本語オンライン申込書が利用できます。こちらからカンタンに見積り計算できるので、試してみてください。

*上記の内容・保険料は全て 2015年9月26日のものです。最新の内容と加入についての詳細を必ずこちらの説明ページでご確認いただいてから、申し込みをお願い致します。


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